Tommy Hilfiger(トミーヒルフィガー)のサイズ感を徹底調査!大きめって?サイズ表は?サイジングの疑問にお答えします

クラシックなアメリカンテイストをデザインモチーフとして展開しているブランド・Tommy Hilfiger(トミーヒルフィガー)。トリコロールのロゴがとても印象的で、レディースやメンズ、スポーツウェアやシューズなど幅広い商品を提供しています。今回はそんなTommy Hilfiger(トミーヒルフィガー)の気になるサイズ感について徹底調査しました!展開されているサイズの幅はどれくらいなのか。サイズ表を元にていねいに検証していきますよ。今回はTommy Hilfiger(トミーヒルフィガー)の大きめサイズについてのサイズ表やコーデについても解説していきます。レディースとメンズ、両方を徹底調査してみましたので、是非参考になさってくださいね。

<レディース>Tommy Hilfiger(トミーヒルフィガー)の大きめサイズ表

Tommy Hilfiger(トミーヒルフィガー)の公式オンラインストアによると、SサイズやMサイズなどの表記はあっても商品やカテゴリによってそのサイズが異なっているようです。購入の際は、アイテム別のサイズをチェックしてみるのがよさそうですね。

それぞれのアイテムを例に、サイズ感をみていきましょう。

HC Lace Frag Crest Tshirt(半袖Tシャツ)の サイズ表

半袖Tシャツ

サイズ表記

XS S M
身幅 51 53 55
着丈 67 68 70
袖丈 21 21.5 22
肩幅 48 49 50


・ HC Crest Stripe Boyfriend Shirt(ストライプシャツ)のサイズ表

ストライプシャツ

サイズ表記

32 34 36
身幅 56 56.5 57.5
着丈 79.5 80.5 81
袖丈 56 56.5 57.5
肩幅 48.5 49 50


日本サイズで表記されているものとグローバルサイズで表記されているもので、だいぶ数値がちがいますね。日本サイズとの差は1サイズくらいでしょうか。とはいえアメリカブランドのように、6XLなどの極端に大きいサイズ展開はなされていないようです。

ゆったりサイズをお求めの場合、表記がやや馴染みがないかもしれませんが、グローバルサイズでつくられたアイテムを中心に探してみるといいかもしれませんね。ワンピースなどは、デザイン的に身長や体格のいい外国の方向けのデザインが多い印象です。ゆったりサイズの方なら、その特徴を生かして気後することなく着こなすことができそうですよ。

オーバーサイズで着こなしたい!トミーヒルフィガーライクなTシャツのご紹介。

トレンド感たっぷりなオーバーサイズTシャツは一枚は持っていたいアイテム。以下の一覧からチェックしてみてください!

<メンズ>Tommy Hilfiger(トミーヒルフィガー) の大きめサイズ表

こちらではメンズのサイズについてご紹介していきます。サイズ表を見ていきましょう。

Lewis Hamilton Logo Tee(半袖Tシャツ)

半袖Tシャツ
サイズ表記
XS S M L XL
身幅 45 47 50 52 55
着丈 68 69 70 71 72
袖丈 24 24.5 25 27 28
肩幅 40 42 44 47 50

BIG FLAG SWEAT(スウェット)

HC Crest Stripe Boyfriend Shirt
サイズ表記
XS S M L XL
身幅 54 55 58 60 62
着丈 63 65 68 70 72
袖丈 57 58 59 60 62
肩幅 55 55 56 57 58

メンズアイテムはXSからXLまでサイズ展開が幅広いですね。

シンプルなデザインのアイテムであれば、女性もコーデに取り入れやすそうです。身幅もXSなら45㎝とタイトなので、十分女性の方も着こなして頂けますよ。着丈と肩幅はやや大きめですが、細身のシルエットなのでトップスインなど着こなし方によってはきれいに着こなせそうです。スウェットやTシャツはややたっぷりサイズで着こなしても問題ないので、XSやSサイズは取り入れてみるのもおすすめですよ。Tommy Hilfiger(トミーヒルフィガー)のメンズのアイテムもトップスはチェックしてみてもよさそうですね。この後にもシャツの着こなしコーデも紹介していますので、そちらも着こなしの参考になさってくださいね。

<レディース>Tommy Hilfiger(トミーヒルフィガー)で着る季節のコーデ

【1】<レディース>Tommy Hilfiger(トミーヒルフィガー)×シャツ春コーデ

・メンズライクなシャツをタックインして袖はロールアップで爽やか。きれいなシャツのラインが出ています。ボトムスはかっちりした黒のアンクルパンツでアンドロジナスな着こなしです。足首と手首と見せてかっちりコーデにぬけ感を作ったトレンドコーデですね。

https://wear.jp/jynnnny/15398377/

【1】<レディース>Tommy Hilfiger(トミーヒルフィガー)×Tシャツ春コーデ

ブランドのロゴが大胆にデザインされたビッグTシャツがインパクト大のこちらのコーデ。裾でトップスのボリュームを調整できるのはビッグサイズの良いところですね。ゆったりしたデニムでゆる×ゆるスポーティーコーデです。

https://wear.jp/mmkh4689/15427545/

・春にマストなトレンチコートを、Tommy Hilfiger(トミーヒルフィガー)のパーカーでカジュアルダウンしたコーディネート。パーカーxスキニーにダウンやGジャンを合わせても可愛いのですが、かなりカジュアルな雰囲気になってしまうので、トレンチコートをプラスして女性らしいエッセンスをプラスしたいですね。メンズライクな着こなしにも、ちょっとオトナなレディースコーデにも着回せるTommy Hilfiger(トミーヒルフィガー)の定番フード付きパーカーは、モノトーンカラーを1枚持っていると重宝する、大人のマストアイテムと言えそうです!

https://wear.jp/aaneman67/14290180/

【2】<レディース>Tommy Hilfiger(トミーヒルフィガー)×夏

・ ホワイトのポロシャツが主役な夏らしいコーデ。トップスのボタン調整でVネックの襟元がきれいです。タイトなデニムをロールアップしてフェミニンさもさらにアップしています。足元も白のスニーカーでさわやか!

https://wear.jp/pqpq8888/7791545/

・オーバーサイズのカットソーとワイドパンツのゆるっとしたシルエットのコーデ。アイボリーカラーのパンツをトップス、キャップやサンダルなどの黒系アイテムで引き締めて、全体的なカラーリングのバランスが良いコーデです。

https://wear.jp/aaneman67/14875564/

・黒のトミーのTシャツにデニムを合わせた定番スタイル。こした定番スタイルは、小物を上手に使うとオシャレな着こなしになります。

https://wear.jp/chiruchopiiii/10429227/

【3】<レディース>Tommy Hilfiger(トミーヒルフィガー)×秋

・インパクトのあるビッグサイズなチェックシャツをアウターとして取り入れたカジュアルなコーデ。ゆるっとしたパーカーもいっしょに袖をロールアップすることですっきりとした着こなしになっています。

https://wear.jp/nari0202/14437059/

・トリコロールのブランドロゴが印象的なビッグシルエットのスウェットとタイトなパンツのゆる×ぴたコーデ。黒のニット帽で重心を上に持ってくることで身長も高く見えますね。

https://wear.jp/m1496324/15677305/

【4】<レディース>Tommy Hilfiger(トミーヒルフィガー)×冬

・ジップアップブルゾンが主役のコーデ。短めの丈でパンツもスカートスタイルでもアクティブな着こなしになります。インナーに着たTシャツとパンツをモノトーンでまとめているのもスマート。

https://wear.jp/asimst0508/16194407/

・こちらもブランドカラーが印象的なダウンジャケットを取り入れたコーデ。ボトムスも同系色のトラックパンツでまとめてスポーティーです。足元の赤のスニーカーもアウターの色とポイント的にマッチングしています!

https://wear.jp/saradrm/14121082/

<メンズ>Tommy Hilfiger(トミーヒルフィガー)で着る季節のコーデ

【1】<メンズ>Tommy Hilfiger(トミーヒルフィガー)×春

・春らしい明るいカラーリングのマルチストライプシャツが決め手のコーデ。くすみカラーなのでレッド系でも上品な仕上がりになっています。袖のロールアップでさらにすっきりさわやか。

https://wear.jp/careyakr/14757953/

・こちらもさわやかなストライプをあしらったボタンダウンシャツのコーデ。左胸にはブランドロゴがさりげなくあしらわれています。シャツと相性の良いパンツはアンクル丈で程よいリラックス感。ソックスとスニーカーをホワイトでまとめて足元もすっきりしています。

https://wear.jp/ait712/14703815/

【2】<メンズ>Tommy Hilfiger(トミーヒルフィガー)×夏

・トップスはゆるやかに、ボトムスはタイトな、ゆる×ぴたコーデはメンズアイテムでも取り入れやすく、今や定番となっているコーディネートのひとつです。こちらはウォッシュ感のある白シャツとブラックパンツ×黒スニカ

ーのクールなモノトーンコーデ。襟付きシャツで清潔感もばっちりです。

https://wear.jp/tai0816/15218805/

・ベーシックな白×ボーダーのポロシャツと同じく白のハーフパンツを組み合わせた、夏らしいアクティブなコーデ。こちらもトップスにブランドロゴがさりげないワンポイントに。
足元に黒×白の格子チェックのソックスを組み合わせることで、足の露出もほどよくハーフパンツでも大人っぽく仕上がります。

https://wear.jp/ktiw/14746059/

【3】<メンズ>Tommy Hilfiger(トミーヒルフィガー)×秋

・涼しくなる季節に大活躍なスウェットとパンツの定番コーデ。中に着たチェックシャツとボトムスのチェック柄パンツで統一感を出しています。差し色の赤のショルダーバッグもインパクトありますね!

 

https://wear.jp/1n2kkaito/15792832/

・パーカーとデニムジャケットのスポーティーなコーデ。バックにブランドフラッグを大胆にデザインしたジャケットは絶妙な色合いでヴィンテージ感のありますね。袖に配した長めのジップもクールな印象を与えます。

https://wear.jp/970408/11343662/

【4】<メンズ>Tommy Hilfiger(トミーヒルフィガー)×冬

・ナイロンブルゾンのコーデ。フードが収納できてフーデッドスタイルとスタンドカラースタイルの両方が楽しめます。左腕にデザインされたブランドロゴがおしゃれ。デニムとのネイビーカラーのワントーンコーデで全体的にすっきりして見えますね。

 

https://wear.jp/taclow/16126752/

・見た目にもあたたかいダウンジャケットのコーデ。黄色×2トーンカラーがスタイリッシュでカジュアルスタイルを盛り上げます。ライトブルーのデニムと組み合わせて、カラーが重たくなりがちな冬ファッションも明るく乗り越えられそうです!

https://wear.jp/tkc7889/16141978/