2019年ZARA(ザラ)ノーカラージャッケットの人気アイテム10選!サイズとおすすめコーデもご紹介

スタイリッシュで都会的なファッションをリーズナブルな価格で実現できる、お洒落ファストファッションブランドのZARA(ザラ)。今回は、そんなZARA(ザラ)のノーカラージャケットをクローズアップいたします。人気アイテムとおすすめコーデをご紹介!

ZARA(ザラ)ノーカラージャッケットの魅力

スタイリッシュで都会的なアイテムが数多く揃う、お洒落ずき御用達ブランドZARA(ザラ) 。

全国的に展開しているブランドなので、洋服を愛する方なら誰もが袖を通したことがあるでしょう!

ZARA(ザラ)のノーカラージャケットにスポットを当てます!

文字通り襟の存在しないジャケットのことで、カジュアルシーンにも使いやすい綺麗めなアウターです。また、ビジネスシーンなどにも馴染みやすく仕事・プライベート両用でお使いいただけるのが魅力。

ZARA(ザラ)のノーカラージャケットはどんなファッションにも合わせやすいシンプルなものから、抜群の存在感を放つ個性派タイプまで数多くのバリエーションがあります!

ZARA(ザラ)ノーカラージャッケットの人気10戦

ZARA(ザラ)ノーカラージャッケットのレディース人気コーデ

続いては、ZARA(ザラ)ノーカラージャッケットを利用した人気コーデをご紹介!まずは、レディーズからです。

https://wear.jp/halkana/14882521/

ホワイトのシンプルなノーカラージャケットに黒のインナーというミニマムなコーディネートです。定番ではありますが、やや長めな丈のインナーとショート丈のジャケットのバランスが絶妙で、お手本とも言えるでしょう!

パンツは太めのシルエットで今風のものをチョイスしていますが、裾に絞りが効いた珍しいデザインです。一歩間違えればダサくなってしまいそうですが、好バランスなトータルコーデで見事に着こなしていますね!

https://wear.jp/freedive/14521919/

長丈のノーカーラージャケットを使ったコーデは、全体的にタイトめでスッキリとしたシルエッてに。高身長の方におすすめですね!基本的にはシンプルなアイテムをチョイスしていて、普段着コーデとしては申し分のない仕上がりですね。

無地の濃紺デニムはハイウエスト&タックインで足長効果をだし、あえてウエストマークなどをせずにナチュラルな着こなしです。サンダルはスポーツテイストで動きやすく、お散歩などもそのまま楽しめそうです!

https://wear.jp/sanki0102/8460779/

ベージュのノーカラージャケットをチョイスした大人の女性らしい上品コーデです。おそらくオフィスシーンで利用されているのでしょう、このようにオフィスカジュアルや通勤服などでも利用しやすいのが、ノーカラージャケットの便利なところ!

シンプルな装いですが、しっかりとトータルバランスを考えたコーデです。ポイントは、シューズやバッグなどの小物をジャケットの色に合わせて統一感を出している点。あくまでもビジネスシーンなので、やりすぎた主張は禁物。TPOに適っているのがポイント!

https://wear.jp/momo1212/4135502/

シンプルですが、こだわりを感じさせるお洒落コーデです。トップスはブラックのシンプルなノーカラージャケット、インナーは白のブラウスとオフィスシーンでも馴染むような仕上がりです。しかし、ボトムスは相反するものをチョイスしています!

かなりハードめなダメージの入ったジーンズに、豹柄のスリッポンと「攻めた」アイテムと合わせている点に注目!大胆なカジュアルダウンですが、決して悪目立ちすることのない大人っぽい仕上がりです。

ZARA(ザラ) ノーカラージャッケットのメンズ人気コーデ

続いては、メンズの人気ショートパンツコーデです。

https://wear.jp/yousuke1125/13511531/

かなり個性的な仕上がりの、ノーカラージャケットコーデです。黒の綺麗めなジャケットに、同色のパンツでセットアップ風。シャツは少しレトロな雰囲気のストライプシャツです。つば広ハットも存在感があります。

ややフォーマルなアイテムで統一していますが、お仕事感が無いのは、オーバーサイズの着こなしでカジュアルダウンさせているからでしょう。ジャケットのは降り方もラフな印象となり、タウンユースに馴染みやすくなっています。

https://wear.jp/katchin7/14535629/

こちらもかなりのこだわりを感じさせる個性派コーデです。ブレザータイプのジャケットをチョイスしているようですが、ワッペンのようなものはひょっとしたら自分でアレンジしたものかもしれません。

タイトにまとめたトップスに対して、パンツはかなり大胆なワイド仕様である点がポイント。ボリュームのあるブーツでバランスを取っているので、トータルでチグハグな印象にさせていないのが、上級者のテクニックと言えるでしょう!

https://wear.jp/altzeek/13865779/

シンプルなグレーのノーカラージャケットに、ビビットなピンクのスウェット、オリーブグリーンのパンツと3色を使っているのが面白いところです。やりようによっては、チグハグになりやすい難易度の高いテクニック!

注目ポイントは「トーン」です。ジャケットとパンツは濃すぎず薄すぎずな中間のトーンのものを採用し、かなり濃いめのピンクのインナーと調和させています。これがもしもくすんだピンクだと、たちまちみすぼらしい印象となってしまうでしょう。

https://wear.jp/solasss/13910097/

男性の場合は特にそうだと思いますが、ジャケットなどのアウターは使い回しやすい黒やグレー、あるいは茶系のものを選びがちです。しかし、こちらはかなり鮮やかなブルーのノーカラージャケットをチョイスしています。

実はブルーは黒や白、茶系のアイテムとの調和が取りやすいカラーなので、「鮮やかなカラーは試したいけど、合わせ方がわからない」といった方にもおすすめです。写真のようにシンプルな装いでも、スタイリッシュかつ華やかにキマリますよ!